我が家の年末のイベント
・餅つき
餅つきは12月29日にクリア
・大掃除
-カビキラーでカビの除去 29日クリア
-浴室のペンキ塗り替え 29日クリア
-台所の給水栓(蛇口)交換 29日クリア
-パソコン環境掃除? 30日クリア
-車洗車 ・・・ 未定
・買い物
31日の予定
・おせち
31日の予定
地球温暖化と思えないほど冷え込んで寒い・・・
我が家の年末のイベント
・餅つき
餅つきは12月29日にクリア
・大掃除
-カビキラーでカビの除去 29日クリア
-浴室のペンキ塗り替え 29日クリア
-台所の給水栓(蛇口)交換 29日クリア
-パソコン環境掃除? 30日クリア
-車洗車 ・・・ 未定
・買い物
31日の予定
・おせち
31日の予定
地球温暖化と思えないほど冷え込んで寒い・・・
最新チップX38を使用したハイエンドマザーボード GIGABYTE GA-X38-DQ6に6GB(2G×2、1G×2)のPC6400メモリ、nVIDIA PCIExpress2.0X16対応GeForce8800GTを組み合わせました。CPUはそこそこ安い Intel Core 2 Quad Q6600 (CPUが4個入っています)。 電源も500Wタイプをチョイス。
WindowsXPも良いのだけどそろそろVISTAも導入して行かないと、と思いつつMicrosoftのVista評価ではのろまな亀になってしまう私のパソコンではきっと発狂してしまうと悩んだ末の選択です。
さて、VistaはUltimateのDSP版で2万位。
PCを組み立てPowerON! 動きません・・・(涙)
原因は、ビデオカード用に12Vの電源供給を忘れていました。ハイエンドVGAカードの消費電力は中途半端じゃありません。電源から専用ケーブルを使用して電源を供給しなければなりません。
さて、続いてVISTAのインストール・・・ が、しかし、ダメ・・・
インストーラーがHDDを認識しません。 Windows2000はインストールのと中でハングアップ!
色々試してみたけど解決策なし!
タメ息・・・はぁ~
VISTAは諦め? CPUのパフォーマンスを確認したかったので、CentOSを試しにインストール。
VISTAをインストールできないHDDでもスイスイとインストール完了。
Xも問題なく起動し、システムに問題ないことは確認出来た。
HDDからブート出来るのだから、VISTAもインストール出来るのでは?
と言うことで、CentOSの上にVISTAをインストール。
すんなりHDDを認識しインストールが始まった。HDDのブートレコードがおかしかったのかな?
しかし、非商用のLINUXが対応できて商用のWindowsVistaが大容量HDDに対応できないなんて信じられません。
と、言うことで無事にWindows Vista Ultimateインストール完了。
今回は32bit版を使用した(前回64bit版で対応できていないアプリが多くて使えなかったため)。
32bit版では、実装しているメモリー6GBに対して上限の3GBしか使用する事が出来ない。
そんなに遅いという感じはしないので64bit版が安定したら考えよう・・・
そうそう、32bit版から64bit版へはアップグレードできません(2007年12月24日現在)。64bit版の新規インストールまたは、一度WindowsXP Proをインストールしその後でないとアップグレードは出来ないそうです。パッケージのアップグレード品を購入した方はご注意下さい。間違っても32bit DSP版を購入後64bit版のアップグレード品を買わないように!
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