2009年5月アーカイブ

5月度の走行距離

今日は走っていると雨が・・・
10kmほど走る予定だったのに5kmに短縮。 梅雨に入ると走れる日も少なくなるかな・・・
5月度の走行距離は、322km。

新型プリウス試乗

色はアイスバーグシルバー、グレードST、カーナビはDOP。
試乗待ちに約1時間。
乗った感じは・・・
いきなりパワー入れっぱなしで放置されていました。
エンジン音がしないのでパワーON状態(キーをON状態と同じ)と言う認識が無いのでしょう・・・
それにバッテリーゼロだし・・・ EVだけで走っていたのか?
ドアの閉める音は重厚とはいかないけど安っぽくもない。普通。
充電を兼ねていきなりパワーモードで発進。
パワーモードでもアクセルを深く踏み込まないとかったるい感じ。
エンジン音はけっこう五月蝿い。アルファードハイブリッドも音が気になったがそれ以上。
しかし、パワーモードでエンジンとモーターのデュエットの時だけ。
パワーモードでアクセルを深く踏み込むと、ワンテンポ遅れて身体がシートに押し付けられるGがかかり、10秒弱で100km/hオーバー(一般公道ではありません)。
音は決して静かではありませんが、早く走りたい時にそれなりの能力を持っていることは大切な事です(乗車人数は大人3人)。
一般公道に出て信号待でエンジンSTOP。信号が青に変わった出だしは、やっぱりかったるい感じ。普通のガソリン車と違った運転が必要みたい。スピードが乗るまでのアクセルは深く、制動時は回生電力(バッテリー充電)が最大になる位まで深くブレーキ。定速度運転はモーターを上手に使って走行ロス分だけをモーターで補充。こんな感じで運転すれば自然と燃費は伸びそう。
結構無茶な運転をしたけれど、平均燃費は20km/L。モーターアシストだけの走行ではアルファード並に静か。
運転席から前方はかなり見にくい。車幅も前方が確認しずらい分、感覚がつかみにくい。
アルファードも前のボンネットは見えないけど、運転席が高い分前方の確認は容易であるが、車高が低いプリウスでは運転しづらい。
バックは、車体が短いので後ろの視界が悪くてもバックモニターとサイドミラーで運転しやすい。

ランニング

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朝から30kmほど走りました。
途中にネッツTOYOTAを通りかかった時、店内を見ると新しいプリウス(グレード:ST、色:パール(シートはグレー)、オーディオレス)が展示されていました。
私が注文を入れているところですから、営業の方に声をかけると「見て行って下さい」と開店1時間前にもかかわらず店内に案内してくれました。
実車は、ジャズドリーム長島や浜名湖SAで既に見ているので、納期の話をしてみましたがやはり納期はまだ未定で発表の5月18日以降でないとわからないとの事です。
プロトタイプの展示ではクラクションを鳴らさないで下さいとの事だったので、試しに鳴らしてみましたが、少し寂しい音がしました。「ビッー」と言う表現が合っているかも・・・
セルシオのものに交換しないとダメですね(アルファードも交換しました)。
後、ヘッドライトはLEDですがポジショニングランプとフォグランプが電球色ではっきり言ってバランスがおかしい! フォグランプは許してもヘッドランプから離れたポジショニングランプが電球色と言うのは・・・ あっ、メインビーム(ハイビーム)も電球色です。
こだわると、余計な所でお金がかかりますね。

トヨタ自動車が18日に発売するハイブリッド車「プリウス」の新型車の受注台数が現時点で7万5000台に達し、17日までに8万台を突破する見通しとなりそうです。
発売前に8万台って・・・
発表当日(5月18日)の購入で納車まで半年待ちくらいになりそうですね。海外でもクルマ買い替えで10人に9人はハイブリッド車を検討するとか。
4月の中頃に注文したのですが納車はいつになるやら(笑)

白糸の滝

朝3時に起きて行ってきました。
東名かなり混んでました。
富士川辺りで渋滞になったのですが頭を雲の上に出した富士山が・・・
20090503-01.jpg

白糸の滝です。
20090503-02.jpg

帰りに浜名湖SAに寄り新型プリウスを見てきました。 黒はやっぱり傷が付き易く手入れが大変みたいです。展示車はガラスコートしていると思うのですが、細かな傷が目立ちました。
今日は14時間、約1000km 運転です。

4月度走行距離

4月度のジョギング走行距離は、253kmです。

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