2009年12月アーカイブ

2009年サイトアクセス数

20091230-01.png
サイトの更新していないので年々アクセス数が減っています・・・

アバター

アバター公開前の前夜祭に行きました。
20091222-01.jpg
あの独特なキャラですが、見慣れると恋しちゃいますね(笑)
お勧め映画です!

20091220-01.jpg
本日は紀美野でふれあいマラソン大会が開催されました。クロスカントリーで上り下りが激しく、雪まで積もっています。

【結果】
昨年同様、一般で高校生男子達と走ったのですが、記録は散々たるもの。
昨年は19位だったのが今年は21位。
タイムは昨年より約1分早いのに・・・

30型プリウスのブレーキ

30型プリウスでブレーキを踏んだ際変な感覚になった事はありませんか?

・ブレーキが抜けた感じ
・車が加速した
・止まらない

等など・・・
私も納車されてすぐに車が止まらない現象に会い。今までの様なスポーティ?な運転が怖くて出来なくなりました。エコカーなんでそれも良いか・・・なんて思っていました。
ディラーやTOYOTAお客様相談室にも問い合わせしてみましたが「異常なし」なんですよね。
どうしてこんな現象が発生するのか?
プリウスは、制動時にそのエネルギーを発電機で電気に変えて減速します。これを「回生ブレーキ」と呼んでいます。普通のメカニカルなブレーキの様にエネルギーを無駄に熱に変えないでバッテリーに充電するので燃費が良いのです。このエネルギーを利用するためにわざわざバッテリーとモーター・発電機を搭載しています。
この回生ブレーキ、素晴らしいブレーキの様ですが回生ブレーキ動作中にタイヤ(4輪の中の駆動輪)が滑ると、回生ブレーキ動作を放棄し弱励磁します。
つまり、減速時の強い前向きのGが少なくなる訳です。これがブレーキを踏んでいるにもかかわらず加速する様に感じられます。また、制動が弱くなることより「車が止まらない」感じ(前車との車間距離が急に短くなる)これらを総して「ブレーキが抜けた感じ」と表現になるのでしょう。 HV特有との事もある様ですが、新型プリウスのスピードセンサーが従来のものと違い、低速でも性格にスリップを検出してしまいます。
従来のHVでは制御できなかった10km/h程度の低速でもこの現象が出ます。
凍結路面では決してタイヤをスリップさせるブレーキはいけません・・・ ブレーキを踏み増すと確実にタイヤがロックしABS動作となるし、凍結路面でタイヤがロックすると制動距離が伸びてしまいますね。凍結道路や雪道ではプリウスの運転にはABSを装備していない普通の車より注意が必要です。

先日、TVのニュースで出ていたので神戸三田プレミアムアウトレットへ行って来ました。
御殿場のそうだけど、結構混んでいました。パワーアップオープンキャンペーンが明日までなので特に混んでいたのだと思います。
20091212-01.JPG

お昼は隣接しているイオンで食べました。
イオン側からプレミアムアウトレットを見た所。

20091212-02.JPG

ボーナスシーズンとバーゲンと言う事で混んでいます。
70%引きとか驚きのバーゲンです。

Nike+ 250KM Milestone challenge

ナイキプラス スポーツバンドを購入(9月11日購入で約3ヶ月)してから走行した距離は1267.65km。
ナイキプラスのおかげで、ペースや走行距離や時間は勝手に計測してくれるので大変便利になりました。
走行距離も地図での計測とほとんど変わらないので好きな所を走りたいだけ走れます。
ナイキプラスサイトで参加しているチャレンジでの順位は18530人中 130位。何とか100位以内に入りたいです。
今月20日は大会です。何とか3分/km台で走りたいです。
20091207-01.JPG

月別 アーカイブ