パソコンの最近のブログ記事

グラフィックカードのドライバカーネルがハングして画面が真っ黒。
ログイン途中や操作すると起動。
駄目じゃこりゃ~ Windows10ダメダメ
と思っていたらとうとう起動しなくなりました。
原因を調べると電源が不安定そう・・・
もしかすると不安定だったのは電源が原因?
とりあえず、電源を修理しなくてはPCが使えない。
最近、スマホやタブレットを使う時間が多くてPCは週に数回しか電源を入れないものの
無いと非常に困る。ルーターの設定やホームIT関連はやっぱりPCじゃないとタブレットではできない。
そのうちタブレットでも出来るようになるのだろうけど・・・
ATX電源をAmazonで注文。
現在、500Wなので650W品で安いKEIAN GORI-MAX3 ATX電源 650W  80PLUS STANDARD KT-S650-12A2を注文。価格は、5,451円
2日程で到着し、本日取り付けた所、ウンともスンとも言わない。
電源SWを押しても起動しない。
CPUが特殊で古いのでCPUだけで130W消費するからか?
よく調べてみると、トラブルシューティングに20(24)ピン/4(8)ピンを変更して試して見てください」何のことかさっぱりわからないが、もともと20ピンから4ピン追加されており、これの事を言っているのか? しかし、4ピンは8ピンと全く関係ない。ただ、20ピンから拡張されているのは、普通の4ピンコネクタの電源4本なので、24ピンから、これを外して(外れるようになっている)、普通の4ピン(昔の拡張ドライブ用電源)のコネクタをマザーボードに刺してみた。
動いた・・・
今のところ調子よく動いている。
このブログを書いているのだから、動いている・・・
再起動は、Windows10が原因ではなかったかも?

Android3.2 iconia tab A500

3.2にバージョンアップされました。また、ソフトウェアキーボードがスリムになりました。 SDカードアイコンは表示されますが、何らかの機能が増えた 訳では無いみたい。

Windows7画面が表示されない

たまに、画面が表示されなくなっていました。省電力の為にモニターの自動OFFの設定が悪いのかと思い、常時ONにしてスクリーンセーバーを表示する様に設定していたのですが、画面が真っ黒。キーボードやマウスを操作しても画面表示がされない・・・ 仕方なくRE-BOOT。

BIOSの起動画面が・・・ 無数の点が画面に表示されている。 何とかWindowsが立ち上がったもののVGA。「ビデオドライバを確認すると問題が発生した為このデバイスは動作していません・・・」。どうもVIDEOカードが壊れたらしい。 8800GTは出た当初そこそこ早いビデオカード。ゲームをしないので関係無いと言えば関係ないが・・・

勿論、同システムで立ち上がっているUBUNTU(64bit)はXが起動すらしない。この点、Windowsは良くできている。

このビデオカード、発熱が半端じゃない。消費電力はCPUより多い(110W)。良く似たスペックで価格の安い(1万ちょい)モノを探した所、550Tiが若干、8800GTより性能が良くて価格も安いのでこれに決定(560Tiは性能も倍だが消費電力が170Wで価格も倍)。Windowsの方は問題も無くリカバー出来たが問題はUBUNTU。 インストール時は自動でドライバをインストールしてくれるが、途中でビデオカードを変えると厄介。同じメーカーだから問題ないか? なんて思っていたがダメ(起動はOKだが、モニターの設定がおかしい。文字がでかい)。メーカーサイトへ行き、ドライバーをDL。これをROOT権限で実行するのだが、Level3じゃないとダメらしい(X起動)。何とかリカバー完了。

そろそろHDDがやばいかも?

 

Iconia Tab A500の起動画面

パスワードロック設定を行うと解除しても、スリープから復帰しても再起動してもスクリーンロックされずにいきなりデスクトップ画面が表示されます。 解除方法は、設定→ロック解除→ロック解除→設定を何度か繰り返すとパスワードスクリーンロックが解除され、スクリーンロックマーク(鍵)が表示される様になります。

iconia Tab A500

Androidタブレットを購入しました。

Acerの iconia Tab A500

Androidマーケットでフリーソフトを色々入れていますが、自分用携帯ツールって感じ。値段も28,000円程なので使い方次第では便利なツールとなりそう。

 

Formatに10時間

やっとFormatが完了しました。引き続きバックアップされているファイルを元に戻すのに数時間。週末からPCの電源は入りっぱなし・・・

最後に、バックアップイメージファイルを落として終了。

長い作業でした。 そろそろ64bit化も考えないといけないかな?

HDDのフォーマット

1TBのHDDも1万円以下と数年前では考えられない価格になっていますが、販売されているHDDってFAT32でフォーマットされています。Windowsでバックアップ用HDDとして使用するにはNTFSに変更した方が良いようです。で、既にバックアップされているファイルを別のHDDに移動するのに4時間、FORMATに5時間かけているけど未だ終了する気配なし。実は、FAT32からNTFSに変換するコマンドがあります。

convert e: /fs:ntfs  e:は変換するHDD FAT32からNTFSには変換できるが、逆は出来ない。

何度か試したけどあまり賢いアプリではない。途中でエラーが出ても終了するのが凄く遅い。変換しているのを元に戻して終了するのだろうけど・・・ 純粋にWindowsファイルだけでは無く、Linuxファイル等、ファイル名がUTF-8であったりするので仕方がない。

今、46% ・・・ 大容量HDDも考え物。 ファイルの移動中にREADエラーがあったので、クイックFormatでは無く、通常のFormat実行。

 

WZR-HP-G302H

今回、簡易NASとして使用したのはWZR-HP-G302H(バッファロー製)。

家の無線LANは古く、WEPしかなかった頃のものでルーター機能がないものを使用していました。

確か、同じバッファロー(メルコ)製。

数日前、+3.3Vと12VのDCアダプタを間違えて焼損させてしまいましたので廃棄処理に・・・

最近、通信速度が上がってきているものの古くから使っているPSPやWii、DSの設定を変えるのは面倒だし、そもそもこれらのゲーム機は高速対応していないので、2系統の無線通信対応とする事にしました。1つは、NTT製(実はバッファローのOEM)W200と今回のG302H。W200は、WEPのみでゲーム機専用機として使い、G302Hは将来(?)のスマートフォンWi-Fi対応用として使用予定。

まず、これらの無線LANはルーター機能が付いている(最近は全て付いている?)ので、OFFにします。背面のスイッチで簡単にOFFに出来ます。

ここからが難しくなります。まず、CTU(NTTが設置に来た際に置いて行ったルーター)への配線は、インターネット接続するPCのEthenetケーブルが差し込んではいけません。差し込むのは、電話とW200とG302HのWAN側のみ。次に、NASとして家庭内でHDDを共有するので、G302HのLANポート側に、TVやブルーレィHDD、PCを接続します。で、設定ツールを使ってそれぞれのDHCP機能をOFFにすれば完了。必要に応じてW200やG302HのLANポートのIPアドレスを変更します。G302HはWAN側のDHCPサーバーを自動検索してLAN側からのDHCPリクエストに対して自動的にDHCPサーバー(CTU)に接続してくれる様です。ゲートウェーの設定も何もしなくても動作しました。ポートが足りない場合は、HUBをG302H側に接続して拡張します。

W200側に接続するとNASが見えないと思います。

今の所、順調に動作しています。従来の旧無線LAN(WEP)も動作し。Wi-Fiでの接続やAOSSでの自動設定も動作しています。ただ、G302H無線LANからインターネット接続は試していませんが(スマートフォンを購入したら接続テストします・・・)、もしつながらない様であれば、ゲートウェー設定(CTPのアドレス)とDNSの設定(プロバイダーから通知されているアドレス)を設定すれば動作する筈です。WEP側(W200)は、GW,DNSを設定してWiiやDSからインターネット接続し正常にWEBページが表示されることを確認しています。

NAS

自宅のサーバーを止めて不自由な事と言えば家族共有ファイル(写真とか・・・)。

かと言ってPC一台常時稼働させているのも効率が良くない。

簡単なNASを構築して共有ファイル化して誤魔化す事に。

今なら、1万以下で簡易NAS機能の付いた無線ルーターが売られている。それを使って簡単なNASを構築してみた。詳しくは後日まとめる事にする。使用した無線ルーターはバッファロー製のもの。

久しぶりのまともなネタ
DiXiM Digital TVと言うソフトを使うと地デジ放送を録画した番組をPCでLAN回線を使って見る事ができます。
ソフトはアイオープラザからダウンロード版で2,980円で購入。
ちょっとしたケーブルでも1,000円程するのでお手軽かも?
LAN回線が利用できるところであれば、無線でも有線でも何でもOKです。
設定は、お手持ちのHDDレコーダーが対応していれば取扱説明書通りにLANの設定を行うだけ。後は、DiXiM Digital TVが勝手にHDDレコーダーを見つけてくれます。

確認済みHDDレコーダーは、
20100320-00.JPG

ソフトをインストールして起動すると、勝手にサーチし表示してくれます。

20100320-02.jpg

このような表示も可能です。


20100320-04.jpg

勿論全画面表示も可能です。

20100320-03.jpg

マウス静止しておくと邪魔な上下の表示はしません。但し、早送りや停止操作をするとマウス操作に関係なく表示されます。

Express5800/110Gdは非常に安いサーバー。
サーバーなので表示機能についてはどのパソコンよりひ弱です。
これにWindows7をインストールするだけ時間の無駄との意見もありますが、余っているものを有効利用すると言うことで、Windows7のインストールにチャレンジ。
まず、メモリーは512MBしかありませんから、最低限2GBの実装が必要。
と言っても、2000円以下で1G×2を購入しました。
続いて、ビデオカード。PCIeはあるものの×16ではないので使い物になりません。
市販の×16タイプを実装するには、物理的な改造が必要になります。
邪魔になる電池を外して、ケーブルを半田付けして別位置に移動させPCIeのコネクタを削って強引に×16の実装をしました。
20091030-01.JPG

無事動作し、インストール開始!

20091030-02.JPG

Windows7のアップグレードパッケージで新規インストールの注意点を紹介。
まず、アップグレードなので、使っている環境そのままOSだけ入れ替えたいのが本音。
でも、Vistaの同じグレードからは問題ないのだけどXPからのUpgradeとなると、クリーンインストール(新規にインストール)する必要があります。
ここで勘違いしてはいけないのが、新規インストールの考え方。Windows7を新しくインストールするのでHDDを新しくしてインストール出来ると勘違いしやすい。
ダメです。アップグレードパッケージでは新規インストールを選択するをインストールは進むもののキー入力のキーがアップグレード用キーとなっているのでパソコンにXPのOSが存在しないと通常版インストール扱いとなりそこで終了。
つまり、XPがインストールされている状態で新規インストールしないとアップグレードと見なされません。

Windows Vista UltimateからWindows7 Ultimateにアップグレード。
1回目は、勝手に再起動がかかりWindowsが正常にスタート出来ない状態に・・・
2回目、ファイルの展開中21%で「コンピューターを再起動する必要があります」と表示され処理が進まない状態に・・・
何度やっても2回目の状態で停止。
仕方が無いのでHWの構成を変更しました。DVDドライブより後ろにカレントドライブCを置いていたのですが、DVDドライブより前にカレントドライブをCを割り振り。
5度目くらいのチャレンジ。
Image053.jpg
何とか最後のフェーズまで進みました。

Image055.jpg
で、Windows7メーラーが入っていません。 マイクロソフトのサイトからWindowsLiveをインストールしなければなりません。メールやアカウント情報は自動で引き継がれます。

Windows7

Windows7 一般販売開始。
WindowsVistaが不安定なのでアップグレード版を購入しました。
Vistaはこれ以上良くならないだろうから・・・

20091022-01.jpg

地デジ録画をDVDに焼く

2時間弱の放送をDVDにエクスポートするのに注意しなければならない事があります。
今回使用したのはIOデータ製地デジチューナーとmAgicTVで録画したファイル。
エクスポートするには、mAgicガイドDigitalから録画したライブラリからファイルを選択し右クリックメニューからエクスポートを選択します。
で、DVDメディアなら何でも良いのではなくDVD-RWのCPRM対応メディアとドライブが必要。
それと、XPモードでは1枚で120分入らず、60分が限界。LPでも無理・・・
1つの番組で1枚に入らず2枚になった場合、10回COPY出来るカウントが8になります。
これはバグ? 何やら使いにくい地デジのエクスポート機能。2時間番組のエクスポートに2時間ちょっと時間がかかります。PCの地デジをDVDに書き込んで何がしたいかって、リビングのTVで見たいだけなんだけど、地デジのシステムは腐っている。
それと、書き込んだPCでも他のPCでも再生出来ませんでした。
PSXでは再生出来ましたが、画像の動きがXPモードでは不自然?SPではノイズっぽいけど何とか再生出来ました。

地デジ

パソコンで「地デジ」にトライしてみました。
TVキャプチャボードは アイ・オーデータ製 GV-MVP/HX 昨年の年末に購入したもので8000円くらい。
この時、日本アンテナ製にブースター内蔵 室内UHFアンテナ(地デジ)と一緒に購入。
昨年年末に一度、パソコンで地デジに一度トライしたのですが失敗に終わりました・・・
UHF帯と言うのは指向性が強い上に、電波の強さに高低が影響されるので室内アンテナで見れると言うのは期待しないほうが良いです・・・ ←わかっていて買ってしまう情けない奴です。

このままキャプチャボードをパソコンの肥やしにしておくのも馬鹿馬鹿しいので、一大決心して屋根裏へ(もともとUHF帯でしか受信できない田舎なのでブースターが必要です。 アンテナにも取り付けられていますが、屋根裏に室内分岐用ブースターが取り付けています)。

屋根裏のブースターをリビングに設置してリビングのTVとPC用に分岐、リビングからPCを置いている部屋まで配線工事。5時間くらいかかりました。
配線カバーを加工するのに結構時間がかかりました。

20090124-01.jpg

映った。 ほっ

Windows7 β

Windows7のβ評価が開始されました。
Microsoftからお知らせが来たので早速インストールしました。
一見、VISTA。 起動が早いとの事ですが、最近のVISTAの起動が妙に遅い感じがしている今日この頃でWindows7がスッゲェ早いという感じはしません。Vistaリリース後のアップデートが多くてパッチだらけ?

マルチブート画面から起動をかけてデスクトップの砂時計が消えるまで28秒25(32bit版)。
Vista Sp1でOS起動からディスクトップの砂時計が消えるまで31秒00(32bit版)
この約3秒の時間差が早いと言うのかな?

評価に使用しているハードは最新のものでは無いけど遅くて使えないものではありません。
一応サクサク動くと言う感じです。

【ハードウェア環境】
メモリ 4GB 800MHz
CPU Intel Core2 Quad Q6600 2.4GHz
MB Gigabyte X38-DQ6 BIOS Version F8
VGA nvidia GeForce8800GT Resolition 1920×1200 32bit 59Hz

【OS】
Vista Ultimate SP1 32bit
Windows7 32bit β7000
Windows7 64bit β7000


Windows7で、私のPCの性能を評価してみました。

windows7-32.png
これは32bit版 Windows7

windows7-64.png
こちらは64bit版 Windows7
評価が2って・・・・

ドライバーのアップデート情報があったので更新しました↓
windows7-64-1.png

20090116-01volume.jpg
Volumeの表示がおかしかったり・・・

Windows7期待していたんだけど、どうなんだろう? 大金払って買う気にならないなぁ(笑)

VAIOノートでUBUNTUに挑戦。
VAIOは10年程前のPCG-Z505 PentiumIIIマシンです。
メモリーは標準で128MBしか実装されておらず、後に128MBの拡張を行っているので256MB。
でも、グラフィックメモリがメインメモリ共有なので実際は240MB程度しかありません。
これにUbuntuをインストールするのですが、Z505にはCDROMが実装されていない上に、USBブートと言う概念そのものがありません。HDDは標準からIBM製40GBに変更しています。
まず、GRUBでCDROMからブートする様にWindows2000からCDROMブートをインストールしました。一応、Winsows2000とubuntu8.04のDualブートとします。
普通にインストールするとインストール途中でエラーとなります。どうも、最低256MB程度のメモリーが必要な要です。
CDROMからブートしたら、LiveCDでHDDのパーティションのサイズ変更等のインストールエリアの確保をしておく必要がある様です。
次に、ノートPCでリチューム電池も新品ですから無線LANでインターネットに接続します。
割とスムーズに無線LANが利用できる様です。何よりWindows2000のドライバーで接続できるアプリがあるのでドライバーで悩む事もありません。
この投稿もVAIO+ubuntu+無線LANにて行っています。
20080111-01.gifのサムネール画像

息子がお年玉でiPod nanoを購入しました。
でも、息子の使用しているパソコンはWindows2000です。
パソコンのnanoを接続すると、バージョン8をダウンロードする様に催促され最新のバージョンをダウンロードしてインストールを開始すると、XP以上のOSでなければサポートされていない(インストールすらできません)そうです。
Appleのサイトを色々調べましたがAppleはWindows2000以前のOSに対しての対応は止めたそうな・・・ Appleってそんな会社ですけど(笑)
さて、解決方法として「WindowsXPにバージョンアップしなさい」という事。
おいおい、WindowsXPやVISTAは、nanoより高いぞ!
もう、iTunesに頼る訳にはいかないようです。
色々、調べてみると結構色々なソフトが出ていますネ
とりあえず、iPodnanoに転送できるソフトをインストールしてあげてめでたしメデタシと言う事で・・・
終わりたかったのですが、アートワークを表示したいとか。
アートワークって、アルバムのジャケットですよね。
これがまた難しい。
Ubuntu(Linux)用のフリーソフトを試してみたりしましたが、nanoをHDDとしてしか認識しなかったり、Windows版のものではnanoのファイル構造を壊して入れた筈のMUSICが表示されなくなったり(これは、iTunesの復元を使用すれば購入した状態と同じ状態に戻せます)、悲惨でした。
結論として、winamp5541_full_emusic-7plus_all.exeとiPod_Support_v3_07.exeを使えばアートワークもiPODに転送が可能です。両ソフトは標準で日本語対応なので怪しい日本語対応パッチはあてない様に・・・
上記、公式サイトはご自分で探しましょう。すぐ見つかると思います。

PCG-Z505GR/K用バッテリー

SONY VAIO PCG-Z505GR/Kの標準では14.8V/1400mAhのリチュームイオン二次電池が搭載されています。でも、3年位で電池の機能がなくなったのでほとんどAC電源で使用していました。
何年か前には、安全の為にリチューム電池を取り外しAC電源でしか動かない超遅いWindows2000パソコンに・・・ 当時はノート最速のPentiumIIIだったのに(笑)
このVAIOかなり古い(VAIOブームの頃のもの)ので、メーカーでも部品の入手は不可能になっています。 諦めていたのですが、何気にバッテリーの型番PCGA-BPZ51で検索すると純正品では無いが販売している事が判明。取り扱いメーカーはNotepartsで、SONY VAIO Z505 Li-ion PCGA-BP2R Purple。 色も形も微妙に違います(笑)。
ただ、容量は3200mAhですから2.2倍の容量があります。価格も9000円台と純正品と比較すると超特価価格です。
20080108.JPG
手前キーボードの上に置いているのが標準品。装着しているのがパッチ品。色が妙に青い。

WindowsVistaよりubuntu?

200081223-02.jpg
TurboLinux,Fedora10,KNOPPIX,ubuntuを試した結果としてWindowsVistaより安定感、色々なフリーソフトがあると言うことでubuntuが私の中ではナンバー1です。
緊急レスキュー的にはKNOPPIXが良いのかも。
画像は、フォトショップ並の編集能力を持つGIMP(フリーです)。XaraXtremeと言うイラストレーター並の機能を持ったフリーのソフトも簡単に導入可能です。KDenliveは、ノンリニアビデオ編集ツールでこれも簡単に導入可能。
何万円もするOSやソフトを使わなくても自分のやりたいことが簡単に出来てしまう事はすばらしいです。
PDFもOpenOffice(SUN製)で簡単にドキュメントをエクスポートしてくれます。
これでデバイスメーカーがLINUX用ドライバに力を入れてくれれば即、脱Windows出来ますが、多くのソフトはWindows向けソフトで残念です。
ちょっとしたアプリであればWineと言うソフトでWindowsXPまでエミュレートしてLINUX上で動作します。

WindowsVistaが起動しない

仮想環境でLinuxをゲストOSではQuadを使用している私には遅く感じるので早速外付けUSB HDDを購入しました。
マルチブートとなるので起動HDDのMBRがGRUBによって書き換えられます。
これが、1stステージと1.5ステージ、2ndステージの順に起動するのですが、1.5ステージでUSB HDDが反応しなくなってBootエラー
これではVISTAも起動できません。
家のマザーボードではUSB HDDから起動できないみたいで・・・BIOSを上げれば出来るかも?
これ以上の冒険は止めて、WindowsVistaの修復作業をしなければ。
① WIndowsVistaのインストールDVDを挿入
② 修復を選択してインストールされているOSを選択・・・Windowsが表示されません
新しいマザーボードなので、初期のVISTAのインストールディスクではHDDがアクセス出来ないことを忘れていました。
頭は真っ白になりかけていましたが、焦らずチップセットのドライバーを読み込ませて・・・ エラー

そうそう、HDDをIEDエミュレートに設定して再度チャレンジ。
何とかVistaのインストーラーがHDDにインストールされているWindowsを認識。コマンドプロンプトでbootrecと言うコマンドで
システムのMBRの修復を行って再起動。
無事Vistaが起動しました。
何とか今夜は寝れそうです

VistaでU3を使う

以前はVistaでU3は使用できませんでした。
でも、U3 Launchpad Ver1.4以降からはVistaに対応しているみたいです。
ダウンロードはこちらから最新の1.6をダウンロードしてVista上で起動するとcruzer(USBメモリ)を挿入する様に指示されます。USBメモリー内のU3のバージョンアップとデーターのバックアップと復元が行われます。
私のPCでも15分くらいかかったと思いますので気長に待ちましょう。途中で止めるとUSBメモリー内のデーターが破壊される様です。

20081104-01.jpg
VISTAでU3を使用しているところ・・・

光プレミアム CTU の欠点

NTTから借りるCTUですが、これが賢くない・・・
何らかの原因で電源が遮断されると自分でプロバイダに再接続出来ないという情けない奴です。
接続できないとインターネットが出来ない。困ったもの・・・・勿論、外部からサーバーも見えなくなる訳で。。。

で、解決方法は? 接続ツールから手動接続行うしか解決策はないみたいで、手動接続でも一発で接続できないと言う情けない奴(試しに電源を切って管理ツールからマニュアル操作で5度目に接続できた)。 
この問題を解決するには、CTU等一式をUPSでバックアップするしかない。
で、早速UPSから電源を供給する様に配線。 これで15分程度の停電なら大丈夫!?

プロバイダの変更

| コメント(2)

10年以上利用していたOCNとの契約を解除し、新しいプロバイダを利用しています。
OCNはサービスやコンテンツは良いかも知れませんが品質的には良いとは言えません。たまにDSNが見えなくなったり、回線速度が極端に遅くなったり、IP電話の相手への通話が不通になったり・・・
その点、新しいプロバイダ(OCNと平行して2年程利用しています)はコンテンツやサービスはあまり良くはありませんが回線品質は良いです。電話は光電話に変更し、メールのみOCNバリュープラン(250円/月)でOCNを利用しても今まで払っていた金額より安くなります。また、バリューパックを利用しているとOCNのコンテンツをほとんど無料で利用できます。

20080512.jpg
ソニーマーケティング株式会社がフレッツ光回線を利用した映画・ドラマ・アニメなどの動画コンテンツを楽しめる無料のIPテレビサービス"branco:ブランコ"を、2008年3月31日正午から開始しています。試しに試聴してみました。
画質はGyaoと同じ位かな・・・
ただ、Gyaoと違ってTVと同じで決まった時間にしか番組が放送されません。
この放送を楽しむにはIPV6サービスを受けれるフレッツ光のみで関西圏ではフレッツプレミアムのみのサービスとなります。また、インストール後SubNoの工事をNTTに行ってもらう必要があります(無料)。工事は約1日で完了しますが、工事後うまく起動しない場合は再インストールをお勧めします。

工事完了!

光フレッツファミリー100から光フレッツプレミアムへの工事が完了しました。
ファイバーの引き込みを行っていますので、屋内での工事はありません。
屋外での工事で約1時間強かかりました。
接続する回線までのルート数が2箇所あったために時間がかかった様です。
回線速度は光回線が1Gpbs、CTUが100Mbpsなのでそこでスピードがダウンします。
専用速度測定ツールでの測定は94.35Mbpsです。

20080509-01.jpg

プレミアムを契約するとルーターが不要になります。
20080509-02.jpg

中央スピーカーの上と右下の3機がNTTから貸し出されます。
スピーカー上の左:CTU(専用ルーターです)
スピーカー上の右:VoIPアダプタ(光電話用です。光電話を利用しない場合は不要です)
スピーカー右下横置き:VDSL(加入者端末装置)です。光ファイバーをLANへ変換します。

CTUの設定を専用ツールで行うのですがちょっと面倒です。
サポートに電話しても良くわからず・・・・  スタートアップツールが無いと設定できないので注意が必要です。特にサーバーを立てている場合はファイヤーウォールやポート開放の設定が必要。
全てのセットアップ(プロバイダの解約、メールのみの契約変更含む)の完了でこの時間になりました。9:30~15:50 6時間・・・・

HDD交換

20090429.jpg
WindowsVistaのHDDをST35000320NSに交換しました。
ドライブのCOPYは使えないソフトを使ったのですが、全然使えるソフトです。
同じHDDのパーティションサイズでしかCOPYする事ができないのですが、Windows標準のハードディスク管理画面でパーティション拡大は簡単に出来ます。300Gから500Gに容量も増え速度も上がり大満足です。
ちなみに、同じシリーズで容量の違うものがありますが、技術資料を見る限り500Gが一番静かな様です。

20080429.jpg

なかなか出来の良いHDDです。
シーク時間は一般的な8msecの約半分。
キャッシュは32MB。
サーバーに使用させるので信頼性も高い。製品保証は5年!
転送速度は勿論、3Gbps・・・だけど注意が必要。
実は、普通のHDDだと3Gbpsと書いているのだけど実際は?
しかし、このHDDはジャンパーが搭載されており、購入時は1.5Gbps設定。
これに気が付かないでセットアップしていたのだけど、Linuxのブートログで1.5Gbpsでしか動いていないことに気が付いた。
非常に外しにくいジャンパーなのでピンセットか先の細いものじゃないと手では取り外せません。

VNCでLINUXアプリを使う

vnc.jpg

Windows VistaからLINUXサーバーへVNCクライアント接続し、無料LINUX画像編集ソフト「The GIMP」で画像編集。
モニタ画面が大きいので余裕です。

SCYTHE OROCHIで冷やす

DSC_0953.JPG
ATXサイズの筐体とGIGABYTE GA-X38-DQ6+Intel QUAD6600に強引にOROCHIを取り付けました。当然、ファンは金具では取り付かず、ゴム性両面テープで通気に関係ない部分で貼り付け固定。このOROCHI、かなりの重量。しかもMBの裏にも放熱する様に放熱板が取り付けられているため、同梱のビスでは固定出来ません。M3のミリピッチなのでホームセンターで少し長めのビスで固定しました。でも、心配なのでファン固定用金具で放熱板も持ち上げています。 冷却に関しては全く問題なく40℃程度(室温+15℃)程度です。

24インチ液晶モニター

20080320.jpg
モニターを24インチにしました。最近小さな字が見づらくて・・・

停電

本日停電があった様です。
WEBサーバーの方はUPSが働き落ちる事無く動きつづけていた様ですが、Printerサーバーは再起動していました・・・
で、VISTAの方ですがスリープで終了させているためにOSが突然のシステムダウンと判断した様です。
過去のインストールエラー画面等がぞろぞろと表示されました。
停電が起きたと言う事を知っていればOSがおかしな振舞いをしても再起動して治れば何て無いことですが、電源が落ちた事実を知らない人だったらOSのバグと勘違いするかも知れません。

WindowsVista、よく出来たOSなのか、お節介なOSなのか・・・ 紙一重って感じ。
一ヶ月前のインストールエラーなんて忘れれば良いのに・・・
真面目にエラーを追いかけた私はVISTAにまんまと騙されたお馬鹿さん。
スリープ中にSYSTEMが落ちたのだから、停電しか無いと思うのだけど??

使えないソフト

WindowsXP proマシンのHDDがそろそろ寿命+容量不足の様なのでHDDをCOPYするソフトを購入。
これで新しいHDDに引越し。
購入したのは、
HD革命/CopyDrive Ver.2.5 for Vista Pro
HDDをCopyしてくれるツール。
で、40GBのHDDから360GBのHDDへDriveCopy・・・・ん? Copy先が40GB?
そ、そうなんです・・・Copy元と同じサイズでCopy先のHDDパーティションを勝手に切るのです。
切ると言うよりは、それしか出来ないソフト。とりあえずCopyしたもののCドライブが40GBじゃ使えない・・・
よーく取説を読むと、「COPY先のパーティションを変更する場合は専用のソフトを購入下さい」 (涙)
仕方なく、HDDにおまけで付いてきたソフトでパーティション変更。
何とかWindowsXP ProのHDDを40Gから360GBにアップ完了!
 

VISTA

そこそこのハードウェア(HDD以外は最高の5.9評価)でVISTA Ultumateを使用しているが、HDDのアクセスが多くハードウェアの割りに遅いと感じてしまう・・・
今日、VISTAの更新が7件あって更新をかけると再起動を含め更新が終了したのは20分後・・・
更新のDLに数分。その後が固まった様にHDDのアクセスが続いた。
Quad6600を3GHzでメモリ4GB(800MHz)、SATAII(3Gbps)の構成でこれだけの時間がかかるなら、普通のPCだとどれほどかかるのか・・・ 想像したくない(笑)
さて、VISTA RC1の頃から何が改善されたのか? 少しは安定した? 使用できるアプリが増えた程度じゃないかな?
Vistaは、お金を出して買うOSなんだろうか? 高級なハードウェアにおまけに付ける程度の「よろしければ使ってね!」OSの様な気がしてならない。
MSDOS、Windows3.1、Windows95、Windows98、WindowsMe、Windows2000、WindowsXP、WindowsVista Microsoftの製品を何十年も使ってきたけど、Vistaは何がしたいOSかさっぱりわからない。
下位OSの互換完成度も低い。
さて、VistaUltimateはダウングレードが可能。VISTAからXPにダウングレードするか考え中・・・

最強PC?

| コメント(2)

20071224.jpg

最新チップX38を使用したハイエンドマザーボード GIGABYTE GA-X38-DQ6に6GB(2G×2、1G×2)のPC6400メモリ、nVIDIA PCIExpress2.0X16対応GeForce8800GTを組み合わせました。CPUはそこそこ安い Intel Core 2 Quad Q6600 (CPUが4個入っています)。 電源も500Wタイプをチョイス。
WindowsXPも良いのだけどそろそろVISTAも導入して行かないと、と思いつつMicrosoftのVista評価ではのろまな亀になってしまう私のパソコンではきっと発狂してしまうと悩んだ末の選択です。

さて、VistaはUltimateのDSP版で2万位。
PCを組み立てPowerON! 動きません・・・(涙)
原因は、ビデオカード用に12Vの電源供給を忘れていました。ハイエンドVGAカードの消費電力は中途半端じゃありません。電源から専用ケーブルを使用して電源を供給しなければなりません。
さて、続いてVISTAのインストール・・・ が、しかし、ダメ・・・
インストーラーがHDDを認識しません。 Windows2000はインストールのと中でハングアップ!
色々試してみたけど解決策なし!
タメ息・・・はぁ~
VISTAは諦め? CPUのパフォーマンスを確認したかったので、CentOSを試しにインストール。
VISTAをインストールできないHDDでもスイスイとインストール完了。
Xも問題なく起動し、システムに問題ないことは確認出来た。
HDDからブート出来るのだから、VISTAもインストール出来るのでは?
と言うことで、CentOSの上にVISTAをインストール。
すんなりHDDを認識しインストールが始まった。HDDのブートレコードがおかしかったのかな?
しかし、非商用のLINUXが対応できて商用のWindowsVistaが大容量HDDに対応できないなんて信じられません。


と、言うことで無事にWindows Vista Ultimateインストール完了。
今回は32bit版を使用した(前回64bit版で対応できていないアプリが多くて使えなかったため)。
32bit版では、実装しているメモリー6GBに対して上限の3GBしか使用する事が出来ない。
そんなに遅いという感じはしないので64bit版が安定したら考えよう・・・
そうそう、32bit版から64bit版へはアップグレードできません(2007年12月24日現在)。64bit版の新規インストールまたは、一度WindowsXP Proをインストールしその後でないとアップグレードは出来ないそうです。パッケージのアップグレード品を購入した方はご注意下さい。間違っても32bit DSP版を購入後64bit版のアップグレード品を買わないように!


score.jpg

HP製サーバーからNEC製(17000円)サーバーに入替えました。
ケースの作りはHPの方がしっかりしていてメンテナンスもし易い設計ですがNEC製は値段が値段だけに貧弱な作りです。
サーバー本体の性能についてはPentium4 メモリー1GB、HDD160GBからXeon メモリー2GB、HDD300GB Raid1ミラーリング構成にバージョンアップしています。

少しケースがおもちゃっぽい・・・

右側のPCはWindowsServer(Pentium4 Window2000)、写真に写っていませんが右下にHPサーバー(今は電源を落としています)。

納期調整?

| コメント(1)

17,000円のサーバーですが、NECより下記メールが送られて来ました。

> NEC得選街事務局です。
>
> NEC 得選街をご利用いただき、誠にありがとうございます。
>
> お申し込みいただいております以下のご注文につきまして、
> 現在、納期調整させていただいております。
>
> 納品日は別途ご連絡いたしますので、今しばらくお待ちください。
              ・
              ・
              ・

納期調整のため納品日未定という事です。
基本は5営業日出荷ですから遅くとも週末には到着して作業が出来ると
予定していたのですが、計画が白紙に・・・
安いものには落とし穴?(笑)
同じものを注文される方は納期を確認してからの方が良いかも知れません。
※SERVERは普通のPCの様には使えませんので注意して下さい。
音楽はまず鳴りません(笑)

インク消費量が尋常でない家は、インク補充で対応してました。
7eタイプのインクカートリッジにはチップが搭載されており、インクの色や量を保存出来る様になっている。
インクを充填して使用する場合は、充填してもインク切れエラーで動かなくなるので、インク残量検知機能を無効にして使用する。
別にインク残量がわからなくても困らない。インクは何時でも充填できるから。
さて、1年弱この状態で使用していたある日、カートリッジを認識しなくなった。
接点を掃除しても何してもダメ。
複合機なのにインクエラーになり動かない・・・
カラーインクエラーなのにモノクロ印刷も、モノクロコピーもスキャナも使えない。
インクジェットの複合機はダメかも・・・
純正以外のインクを使うと保障期間中でも修理は有償とか。
インク検知を殺しても毎回チップを確認しに行くのかな? 接点不良とは考えづらい。
充填インクはあるのだけど、エラーの出るインクカートリッジを純正の新品を購入し交換すると、何とエラーは出なくなった。
どうしても、純正のカートリッジを使わせないと気が済まないのかな?
インクなんてただみたいなものなのに、ぼったくり。そのぶんプリンターの利益なんてほとんど無いみたいだけど・・・
使う側としてはイニシャルは少々高くてもランニングコストが安い方が有り難い。

 

UPS

| コメント(2)

サーバー立てているのに、停電対策していませんでした。
日本の電源事情は非常に良いから・・・ ←言い分け
と言っても年に数回は停電あるよね(笑)
サーバーのメモリを増強しているので、UPS入れておかないといけません。 ←自分に言い聞かせている・・・

UPSを注文しました。
【送料無料】エーピーシー・ジャパン Smart-UPS 1000 ブラックモデル

ワンセグTV

地上波デジタルに切り替わっているんだけど、そう簡単にTVは買い換えられない。
お試しにUSBワンセグチューナーを買ってみました。

面白いことに、アナログ放送と同じ内容なんだけど、時間が数秒遅れています。

家はキャノンのMP950を使っています。
複合機なのでカラーコピーとかも出来るので、結構家族が使います。
馬鹿にならないのがインク代。
1色1,000円くらいするから、7色変えると7,000円。
2回分(14個)買うのですが、2ヶ月持ちません・・・
そこで、詰め替え用インクを買いました。メーカーはお勧めしないて取扱説明書に書いているけど、インク高すぎ!
詰め替え用だったら1色4回くらいで750円くらいだから、年賀状のこのシーズンは安くついて良いです。
7色で3,500円だったら純正買うけど・・・
で、先ほどインクの詰め替えを行って案の定、手はカラフルに染まってしまいました。

教訓:
1.インクの詰め替えを行うときは手に付かない様に注意しましょう。
2.インク残量検知を必ずOFFにしましょう! エラーが出て動かなくなります(笑)
 ↑詳しくは詰め替え用インクの説明書に書かれています。

ミニキーボード

なかなか厳しいです。指先とキートップが同じなので指を立てないと押せない・・・

minikeybd.jpg

早くキーを押せない(笑)

Fedora5

Windows VistaからFedora5にシステムを入れ替えです。
Fedora5のインストールも何とか終了しました。
が、Flashの表示がおかしい・・・ Firefoxの問題なのか?
困ったナ・・・
バーン君のメッセージが見えない(涙)

Office2007

Office Professional 2007 Word/Excel/PowerPoint/Accessインストールしてみました。


2000に慣れているので使いにくいかも・・・・

評価を続けているVistaですが、64bitはCPUが対応していれば早いけど、ほとんどのアプリケーションはダメ。 と言っても私の持っているソフトが古いし・・・
フォトショップはVer.5で、イラストレータはVer.10・・・
64bitではフォトショップがインストール出来ませんでした。また、ネットワークプリンタのドライバーが使えません。プリンタサーバー側を64bitにしないとダメなんでしょうか・・・
少し32bit版を使ってみようと思います。32bit版でもβはUltimateエディションなんですね。 32bit版でもアプリのインストールでエラーが出ます。レジストリに登録できないとか・・・
使えているのは使えていますけどね。エラーが出たのはNIKONのPictuteProject。
IE7もセキュリティが重くて開かないページが多いですね。
速度的には、XPの1/3位しか出ていません。重くて遅いですね。エクスプローラでCDを開くと超スローになります。 クリップボードも良くエラーが出て貼り付けられないです。
MediaCenterは面白いです。 PSXみたい(笑)

Windows Vista Ultimate

| コメント(2)

Windows Vista 64bit版 で Realtek ALC882 CODECサウンドドライバーがインストール出来ました。
長~い道のり(笑)
出来ない事に出会うと何だか燃える私です。
DisplayDriverも64bit版に入れ替えました。
さて、色々なアプリケーションをインストールして正常に動作するか確認しなければなりません。
AbobePhotoShopやイラストレータ、プリンタドライバーも・・・
何が起きるかな? わくわく。

WindowsVista 32bit audio driver

Windows Vista 64bit版ではオーディオが鳴りませんでした。
今日、もう一度トライしてみようと思います。
32bit(X86)版では問題なく音が出ます!


使用チップはRealtek ALC882 CODECです。

Windows Vista デスクトップ

Windws Vistaのデスクトップ画面です。 1280×1024サイズ

WindowsVista

| コメント(2)

次期OS WindowsVistaをインストールしました。
β2です。


ログイン画面


デスクトップ画面

デスクトップが静から動になった感じがします。
気になるのはHDDのアクセスが止まらない・・・
発熱してあっちっち状態。
Pentium4 3GHz 64Bit対応、DDR2 1GByteのスペックでも重い。
マルチメディアを試してみたかったけど、Soundドライバーが見つかりませんでした・・・
今回、64bit版をインストールしたからかしら?
IE7なかなか良いです。

月別 アーカイブ