走り始めてから体力に自信があったものの、体調不良でダウン。
扁桃腺がやられるって・・・ 何故か薬が良く効く。
走り始めてから体力に自信があったものの、体調不良でダウン。
扁桃腺がやられるって・・・ 何故か薬が良く効く。
新年あけましておめでとうございます。
冬休みの間に体重は4kg増。信じられません。
寒い中、20km/dayは走っているのに・・・
今日から、体重がどの様に戻るか記録を残しておきたいと思います。
1月5日 65.4kg 走行距離 0km (今日は仕事始めで疲れたのと寒いので中止)
【メモ】
心不全と交感神経。
心筋が痛むと交感神経が副交感神経の機能に切替るらしいです。
つまり心拍数が下がるって事ですね・・・
体が心拍数を上げて過負荷にならない様に心臓を守ろうとするのです。
考え方を変えると加齢に伴う過度な心臓への負荷は寿命を縮める様です。
以下、毎日新聞記事より抜粋
<交感神経>心不全時、役割を転換 心筋休ませる 慶大解明
1月5日7時1分配信 毎日新聞
心臓の収縮力を高める交感神経の一部が、心不全患者の心臓では収縮力を低める副交感神経に役割を転換している現象を、慶応大再生医学教室の福田恵一教授と金沢英明助教らが見つけた。二つの神経はアクセルとブレーキの関係にあるが、心臓が極限にまで疲弊すると、心筋を休ませて守る防御機能が働くらしい。5日付の米医学専門誌(電子版)に掲載された。
自律神経には興奮を促す交感神経と、安静に導く副交感神経がある。心臓には自律神経が集中し心拍数と収縮力を調整している。心機能が低下する心不全の治療では、交感神経を興奮させる薬を投与する。一時的に改善するが、その後は興奮した交感神経から出るはずの物質が減少し、延命効果が下がるなど不可解な点があった。
チームは人工的に心不全を起こさせたラットの心臓の交感神経を詳しく観察し、副交感神経由来の物質と、交感神経の機能転換を促し、副交感神経が働くために必要な因子が発現していることを見つけた。
そこで、この因子が生まれつき働かないマウスを作り、心不全の経過を観察した。このマウスは副交感神経が働かないため、40日以内に6割が心不全で死亡。一方、正常な状態から心不全になったマウスは、40日時点では9割が生存。60日後の生存率は、欠損マウスの2倍だった。
このことから、心筋が心不全で傷つくと、交感神経の機能転換を促す因子が多く分泌され、それが交感神経の一部を副交感神経に変え、心臓を過労から守ることで生存期間を延ばしていると推定した。同様の現象を、死亡した人間の患者の心筋でも確かめた。
今回見つかった交感神経の機能転換は限定された場合だが、福田教授は「従来、別物と信じられてきた2種類の神経が予想外の機能分担をしていた。慢性心不全患者の延命に向けた投薬治療などに役立てたい」と話す。【元村有希子】
「和歌山の柿~♪」と言うことで、柿のシーズンには大量の柿をいただきます。
私的には、柿は特別好きと言うものではありません。でも、せっかくいただいたものなので頑張って食べます。
しかし、柿を食べた後で胃が痛くなるのです・・・
原因は、今まで知りませんでした。空腹時に柿を大量に食すると「柿胃石」になる可能性が高いとの事。
今朝、お腹が減ったので大量の柿を食べてしまいました。
案の定、胃が痛い・・・ 最悪、小腸閉塞になるらしい。
色々調べていると、柿胃石にはコーラが良いとの事。
試して見る事にします。
朝食べて、お昼頃からお腹の調子が悪くなり(何だか胃が止まっている感じ)、柿胃石に気が付き夕方にコーラーを2L。
苦しいのを我慢して朝方の4時過ぎ位に胃のつかえが取れました。その後は、腸がグルグルと音を立て排出しようと努力している感じで、苦しく無い方向に体制を変えながら朝を迎えました。その後はさほど硬くない便が少し出ました。 同じような感じで数回トイレへ行っている間にお腹の調子が戻りました。結局、コーラを4L飲みましたね。
ジョギングを始めて3287kmを走って落とした体重28kg
健康には自信?があったのだけど・・・
心臓 洞徐脈 心拍数が少ない。心臓が止まりかけ?
膵臓 膵のう胞の疑いありCTによる精密検査必要!?
本日、膵臓のCT検査に行って来ました。膵臓は胃の裏側と言うか、腹部から見ると一番奥にあるので検査しずらいらしいです。造影剤を点滴しながら腹部CT検査です。造影剤の点滴の針がまた太い!
検査の結果、のう胞があると良くない部分には何もないらしいです。たとえ、のう胞があっても血液検査で異常がなければ問題ないらしい。そんなものなのか?
検査に9,080円 高すぎる・・・。でも、とりあえず一安心。
洞徐脈は仕方がないよね・・・ 息子も40/分台だし。スポーツ心臓になってしまっているのだと思う。
ジョギング後の咳が酷くなって、昨夜微熱が出ました。
レントゲンを撮っての診断の結果は肺炎だそうです。
気持ちは元気ですが、身体はボロボロみたいです。
PC等の画面を見ているのが長いのと加齢が原因だと思いますが、最近視界に黒い点が飛び回ります。
正確には飛び回っているのではなく、眼球内部の固定位置にあって視野が動くことで移動している様に見えるだけです。
また、目覚めた時に眼が霞みます。
自分ではまだ若いと思っているものの、一度眼科で診てもらう事にしました。
何だか瞳孔が開く点眼をさせられ、眼底検査を行った所、加齢による硝子体剥離による飛蚊症と言う事で、網膜剥離とかでは無いらしいです。ただ、硝子体剥離が進むと場合によっては網膜剥離が起こる事もあり得るので、黒点が大きくなったり、数が増えだしたら眼科検診を受ける様にと・・・
特に近眼が強い方は加齢とともに注意が必要な様です。
発熱、嘔吐、下痢で2日苦しんでいました。何とか復活したので、会社へ行くと仕事がいっぱいたまっていました(涙)
机の上はジャングルジム~
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