ダイエットの最近のブログ記事

忙しい・・・

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健康の為に走り出した走行距離合計が、
7256.38km アメリカ横断でおよそ4500km。
でも、最近忙しくて走れない。会議、会議、会議・・・ 毎日のように遅くまで・・・
会議していて会社が成り立つのなら良いのだけどね。
残念ながら今月は、今日時点で325.55km。平均400km/月を目指していたのに
2月以降300kmオーバー止まり。
今週なんて今日を含めて2日しか走っていません。 なのに体重が減ってる?
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174cmなので、BMI換算すると19.7。肥満度は-10.5%。

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体脂肪率は11.5%。 これも痩せすぎ・・・

走ってないのに? 精神的ストレス? あっ、睡眠不足かも・・・

5日目

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5日目です。晴天です。

体重 61.8kg   走行距離 21.66km(1時間47分)

何とか61kg台に戻りました。 短期間の体重増加は短期間で落とせると言う事ですね。

4日目

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4日目です。外気温は3℃以下ですが雨は降っていません。

体重 62.6kg(体脂肪率11.2%)  走行距離 10km

明日には61kg台に戻りそうです。

3日目

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3日目ですが、外は雨で走れません。

体重 64.0kg  走行距離 0km

何とか体重はキープ?

2日目

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正月休み明け、2日目です。

本日の走行距離 10km, 体重は64.0kg
1kgほど減量ですね! 

体重(1日目)

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新年あけましておめでとうございます。
冬休みの間に体重は4kg増。信じられません。
寒い中、20km/dayは走っているのに・・・
今日から、体重がどの様に戻るか記録を残しておきたいと思います。

1月5日 65.4kg  走行距離 0km (今日は仕事始めで疲れたのと寒いので中止)

【メモ】
心不全と交感神経。

心筋が痛むと交感神経が副交感神経の機能に切替るらしいです。
つまり心拍数が下がるって事ですね・・・
体が心拍数を上げて過負荷にならない様に心臓を守ろうとするのです。
考え方を変えると加齢に伴う過度な心臓への負荷は寿命を縮める様です。

以下、毎日新聞記事より抜粋

<交感神経>心不全時、役割を転換 心筋休ませる 慶大解明
1月5日7時1分配信 毎日新聞

心臓の収縮力を高める交感神経の一部が、心不全患者の心臓では収縮力を低める副交感神経に役割を転換している現象を、慶応大再生医学教室の福田恵一教授と金沢英明助教らが見つけた。二つの神経はアクセルとブレーキの関係にあるが、心臓が極限にまで疲弊すると、心筋を休ませて守る防御機能が働くらしい。5日付の米医学専門誌(電子版)に掲載された。

 自律神経には興奮を促す交感神経と、安静に導く副交感神経がある。心臓には自律神経が集中し心拍数と収縮力を調整している。心機能が低下する心不全の治療では、交感神経を興奮させる薬を投与する。一時的に改善するが、その後は興奮した交感神経から出るはずの物質が減少し、延命効果が下がるなど不可解な点があった。

 チームは人工的に心不全を起こさせたラットの心臓の交感神経を詳しく観察し、副交感神経由来の物質と、交感神経の機能転換を促し、副交感神経が働くために必要な因子が発現していることを見つけた。

 そこで、この因子が生まれつき働かないマウスを作り、心不全の経過を観察した。このマウスは副交感神経が働かないため、40日以内に6割が心不全で死亡。一方、正常な状態から心不全になったマウスは、40日時点では9割が生存。60日後の生存率は、欠損マウスの2倍だった。

 このことから、心筋が心不全で傷つくと、交感神経の機能転換を促す因子が多く分泌され、それが交感神経の一部を副交感神経に変え、心臓を過労から守ることで生存期間を延ばしていると推定した。同様の現象を、死亡した人間の患者の心筋でも確かめた。

 今回見つかった交感神経の機能転換は限定された場合だが、福田教授は「従来、別物と信じられてきた2種類の神経が予想外の機能分担をしていた。慢性心不全患者の延命に向けた投薬治療などに役立てたい」と話す。【元村有希子】

BMI 21へ

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最近ダイエットをサボっています。
走る距離もだんだん少なくなっています・・・
体重が減らない時期って無理してもなかなか減りません。
焦らずのんびりと。
体重は65kg程度まで落ちています。ダイエット前から20kg以上は減った事に。
身体の具合が悪いのですか? と聞かれるほどですから激痩せなんでしょう。
BMIが念願の21になりました。これ以上は痩せる必要は無いのでダイエット終了って事で・・・
後は維持して行くだけ。 適度な運動さえしていれば維持は食事ダイエットよりは難しくないと思います。

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夏の暑い日に走って便秘になる事があります。
1回の走行で約2時間。汗は2~3000ccくらいになると思います。
で、大量の汗をかくと便の水分が過剰に腸に吸収されるのでしょうか、便が硬くなり便秘状態になります。
大量の汗をかいた後は水分補給でアクエリ等を飲むのですが、一度に大量の摂取を行うと数十分後には軟便になり、シャブシャブのカレー状態になり・・・ 最後は水分だけ出るようになります。 症状については個人差があるのでならない人もいるかもしれません。
私の場合、走ると約2000cc(約2kg)の体重減に対して2リットルのアクエリアスを飲むと確実に腸内のものが全て排出される様です。
これが身体に良いかと言えば何とも言えませんが始めると病みつきになりますよ(笑)
どうもアクエリアスに含まれているクエン酸が腸の働きを促進して腸内の異物を外部に出そうとするらしい?です。つまり腸内にたまっている便や身体に吸収されなかった水分は速攻外部に排出されるのではないか? と自分で納得しております。
家では2Lのアクエリアスケースで購入する様にしています。

タイム

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「ランニング」カテゴリーを追加しました。
公式戦に向けてトレーニングを初めています。
なかなか思うようにタイムが縮まらない・・・
車で片道3.5kmを計測したコースを円状に走っているのですが(多分7kmと推定)、走行方式をピッチ走行からストライド走行に変えました。
ピッチ走行では一周約42分かかりますが、ストライド走行に変えてから一周38分で約4分の短縮です。でも、まだストライド走行に慣れていないので膝や足の筋肉が痛く心肺機能も追い付いていません。上位は5kmを10分台で走りますからせめて20分を切る位の目標設定?だと、7kmコースを28分で走り切らなければなりません。げっ、あと10分の短縮・・・ 挫折しそうです。

ジョギングコース

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7kmコースの一部を紹介します。

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巨大な河です・・・ 

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走って来た道・・・ 真直ぐで何もありません。 溶けそうなくらい暑いです。 

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これから走る道・・・

・今日の走行距離

【朝】
7km+3km  10km

【昼】
15km  暑くてたまりません・・・

【夕】
膝が痛いです。しばらくジョギングはお休みになりそう・・・