サンゴの最近のブログ記事

スターポリプ

| コメント(0) | トラックバック(0)

久々のサンゴネタです。
最初は2~3本で、ここまで育ち、今はこの様に立派になりました。

スナイパー触手を伸ばし不気味なミズタマサンゴ

見えない位小さかったのですが、こんなに大きくなりました。

左下が赤ちゃん、↑(拡大して見ないと見えないよ~)5mmくらい。こんな頃もありました。

久々のサンゴ

| コメント(0) | トラックバック(0)

1208×1024サイズ



ミズタマサンゴ


コルトコーラル

sanran.jpg

イボヤギの産卵かしら?
それともウンチ??
オレンジ色の小さな雫状のものが水槽内で漂っています。
何だろう・・・
排出されるのが早いし、水槽内の水流もあるので撮影は難しかったです。
一部ライブロックに付着していますが、ほとんどが濾過槽へ・・・

順調に成長中

| コメント(0) | トラックバック(0)
star-p.jpg

最初、2~3本しかなかったのだけど順調に増えています!

無茶をしてまいました。
水酸化カルシューム飽和液をドドド・・・と入れてしまいました。
PH15?
イボヤギが驚いたのか触手を出しました。
画像の確認

最近、サンゴの調子が良くない。
海水の方は、黄ばみも消えて透明な海水なのに?
とうとう、ブルームウミアザミが溶けてしまう事件が発生!
大変!
良く水槽を観察していると、濾過槽から上がってくる海水に気泡が紛れ混んで来る事が多くなった。
酸素って事は有りえない・・・
何たって、底面濾過? げっ! 窒素ガス!!
屋外に設置しているサンプ槽はプロティンスキマーで濾過された後、サンゴ砂で形成された底面濾過を経由してメイン水槽に戻ってきている。この水量がかなりの量なのでガスの発生等予測していなかったのだが、かなりの速さの水流でも嫌疑濾過がされて窒素ガスが発生していたと思う。
溶けたブルームウミアザミを取り出し、メイン水流上に嫌疑エリアを作らないように改造。
残ったブルームウミアザミも萎縮して調子が悪そうだが、溶けずに原形は保っている。復活する様に神に祈るのみ・・・

活着

| コメント(0) | トラックバック(0)

サンゴを購入した際、小さなライブロックにくっついているのですが、安定が悪いので、小さなライブロックから剥がして、大きなライブロックに活着させていました。
何とかくっついた様です。

ウミキノコも巨大化して困っていますが、ブルームウミアザミも巨大化してきました。
左奥のカブは右前のを切ってライブロック移植したもの。
この種類は、危険が迫ると自分で切るみたいです。
そろそろ水換えしないといけないのですが塩がない・・・・
スターポリプが増える方が綺麗なんだけどなぁ~

Nikon D50
焦点距離: 38mm
露出モード: マニュアル
測光モード: スポット測光
1/25 秒 - F/5.6
露出補正: 0 EV
感度: ISO 1250



Nikon D50
レンズ: 18-55mm F/3.5-5.6 G
焦点距離: 55mm
露出モード: マニュアル
測光モード: スポット測光
1/30 秒 - F/5.6
露出補正: 0 EV
感度: ISO 200